WORKS

「日常美術館」=「似て非なるworks」

日常の中の、かつての役割を終えた、又は終えられない「元何か」だったり、変化して行くプロセスの中だったり、そんなコトやあんなモノに対して、意図しない、余白が美しい絵画の制作の様に、一つ一つ、似て非なるworksを、積み重ねて「隙」や「間」や「余白」を生み育てて参ります。