横浜港をビルの10階から一望出来るオフィス

 「みなとオフィス」

 

廃プラと、廃木をフラフ燃料等の原料・燃料に可能な限り再生し、資源に変えるリサイクルを、横浜を拠点に、地球規模で環境を考える、株式会社グーンさんの、オフィス空間拡張に伴い、空間デザイン・制作を任せて頂きました。

http://guun.co.jp/

2016年に誕生した、みなとオフィスの空間に、アートリノベーションを取り入れて頂いて以来、お世話になっております。

似て非worksもお陰様で、デザイン・設計・施工までと、規模に応じたチームワークで対応させて頂いております。

 

 

 

家庭用のシーリングライトに、強化ガラスを砕いて樹脂で固めたクラッシュガラスライトはリモコン式

廃材の空調の銅管や鉄のワイヤーを曲げて出来た世界地図と、テキスタイルアーティストの西井保奈美さんとのコラボレーション

 

フライヤーをワインボトルバックにリサイクルしたのは、小林イッセーさん。
新聞紙で作る、四万十バックはタカムラさん。

 

2017年の横浜トリエンナーレ応援プログラムでは、この港を一望できる空間で、社員さんと一般応募者様とヨガや、オブジェ作りのワークショップを開催したり、同年には環境展や、エコプロダクツ展のブースデザイン・制作を任せて頂きました。

 

 

その際には、アルファ企画様より「Creative Exhibition Booth」誌に掲載して頂きました。

 

 

 

無垢板を加工して3600×1350mmの大きなミーティングデスクは特注制作しました。

 

 

 

 

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